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オーディエンス参加型

観ないことには良くも悪くも言えないので
腹をきめてチケットとりました





とにかく役者陣が面白すぎた


ゆえに原作に忠実というわけにはいきませんが
自称ブルースリーにぶたれたい人、
マンターゲットのモノマネに挑戦したい人、
おっさんのナース姿に目がないという方にはオススメです


あとは作品が作品だけにかなり女性向け、
とくにアッシュと英二の抱擁シーン (ハグにしちゃ長い)

図らずも2列目だったのと
立ち位置が至近距離だったので、
果たしてガン見していいものか妙な遠慮はありました…


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|芝居 | comment(0) | trackback(0)
最前列ドセンター

感想はシアターから新宿駅までの移動間で
語りつくしたので割愛 (ヲイ)





まぁなんです…

脚本の当たり外れはツキモンなので
ワシさんの金ちゃんが及第点だっただけでも
往復こだまでトンボ帰る価値はあったかと (前向き)


仮にデボラ~が実写化されたら、

吉井さんか春猿さんあたりにオファー切望です
会社休んでも観にいくだろうさ

|芝居 | comment(0) | trackback(0)
ソウゾウリョク




狭い空間に簡素なセット、
必要なのはカネよりセンスひとつなんだろな


最近なにするにも 「 想像力 → 創造力 」 って図式が頭に浮かぶ

前者が無から有をつくる力で
後者が有を形にする力、
これってまさに演出家と役者さんの関係
ようは大事なのは 「 → 」 部分だって話で

自分に足りてないのはそっから後ろ部分だってハナシ

|芝居 | comment(0) | trackback(0)
比嘉戦

余りチケを譲ってもらえたので
いったん地元へ帰ったもののまたメルパルクへ

噂どおりフレッシュなはずがおや?(笑)みたいな青学勢、
手塚はもう高い場所から登場するだけで笑ってしまう
そのうちクレーンで吊り下げられるといい
そして手塚や乾よりデツい不二、舞い姿が美しかった
あれ以上先代のカレに囚われないといい
つかうっかり風魔でてたんスね

比嘉はなんというか全体的に濃ゆい
テニミュ史上あんななまめかしい照明みたことない。笑
あのサイズにしてあの存在感なリョーマもすごいが
あのサイズなうえあの存在感の田仁志様もすごい
木手はなんかもう棒立ちですらエロい
しかし龍角散てあんなに漂うもんなんスね…

そして予想外のメロディラインだったバイキングホーン、
確かに平古場以外はナナハンでした(私信)

ともあれ立海勢もDニエルも元気そうで何よりでした

そう、元気が一番だし元気があればなんでもデキる!
と彼の御方も言っておられるのだが、
仲間うちでのチョッカイはもう少し加減するといい





配布が明日までだったので帰り際にゲット、
どうせならロー○ンみたくアルバイター風にすればいいのに

|芝居 | comment(0) | trackback(0)
トキメキをありがとう

テニミュでおなじみ、オヤジ@上島さん演出の
芝居を観にはるばる神戸まで三都物語。

舞台はたらい回しのすえ
問題患者ばかり集まった風変わりな精神病院、
個性的な患者達と志しハンパなバンドマンらが音楽療法、
すなわち 『 ROCK 』 をきっかけに少しだけ
「 活きる 」 糸口をみつける…

そんなようなストーリーでした。
好評をえての再演とあって、とにかく演じ手さんも
観客もノリノリ。スタンディングオーベーション以外でも
待ってましたと立ちあがりさらに踊りなれてるあたりが
ブリミュのファンを彷彿とさせました。笑

それに患者役のなかにオカマを熱演してらっしゃった
男優さんがおられたんですが、パンフの写真もそれこそ
実物も女のコと見まがうほどのカワイコちゃ(自主規制)
いえ、とてつもなく愛らしい方でした。
家帰るなりおもわずネット検索かけたほどです。
個人的にはロリータ姿でダンスしてらっしゃった時よりも
パジャマでくねくねしてらっしゃった時の方が
こみ上げるものがありました (よせ)

次があれば是非また観たい作品のひとつです。
あ、及川さん (というらしい) の芝居も観たい。


|芝居 | comment(2) | trackback(0)
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